20200816

スーツマンのゴルフ競技挑戦: ショットが噛合う

今週日曜のラウンド内容、インスタートなので10番から
☐△△ ☐-△ △☐-:46  △☐- --△ -☐△:43  89
332 312 222:20 121 222 122:15  35

2番まではショットがスコアに繋がらなかった。
3番ミドル413Yは、フェアウエー左サイドを狙ったドライバーショットは良いミートが出来たが左バンカーに掴まった。2オンは無理なので、7Iで刻んで残り105Y、9Iでの狙い打ちでベタピン、ショットでパーを取った。
4番ロング512Yは、フェアウエーから3打目115Yを9Iでフルショット、やや右へ出て約8mのバーディパットでパー。
5番ミドル398Y、フェアウエー左サイドから残り165Yを4Uで2オン、ピン奥から7mのバーディパット。
6番ショート157Y。5Iでのティーショットは大きくダフっいて手前エッジ付近、チッピングが寄らずボギー。
7番ロング505Yは距離の出たドライバーショットが出来たが、セカンドを右に曲げてラフ。7Iで木を躱してスライスが掛かったが右バンカー、3mのパーパットが入った。
8番ショート185Y、5Wでティーショットしたが、両腕が開いて7番に続き良いミートが出来なかった。寄せがシャンクでのダボ。
疲れの中で集中力が切れてしまったが、基本的なスイングは元に戻りつつある。
9番ミドル386Y、右サイドを狙ったドライバーショットが右の木に当たりラフ。深く入っており、PWで刻んで3オンからのボギー。無難なプレーで締めた。

両腕の肘を締めて、身体の回転と腕の一体感を大事にしたスイングで、飛距離もミートも良くなった。寄せとパットが安定すればスコアも見込めるというプレーが出来た。
from スーツマンのゴルフ競技挑戦