軽井沢72G北C(6710ヤード、パー72)にて無観客で行われた。
3打差の5位で出た18歳ルーキー・西郷真央(大東建託)が4バーディー、
ボギーなしの68で回って通算8アンダー。

昨年11月のプロテストに合格した2001年生まれの新星が、2位に1打差の
首位で初優勝に王手をかけた。
ジャンボ尾崎ゴルフアカデミーの1期生で偉大な師匠から考え方を学び、
優勝争いを演じている。背中の痛みについて「今日はほとんど痛くなかった
無理に振ってない」と説明。好調の要因について「パッティングだと思う」
と語り、優勝争いのプレッシャーについて「緊張はないです。しないです。
プロテストも緊張はしていないですね」と強心臓の持ち主のようだ。

そして初日を7アンダーでトップに立った、笹生優花も同じジャンボの弟子
明日は同門同士ての優勝争いになるだけに、面白い展開に期待したいですね
優勝争いを演じている。背中の痛みについて「今日はほとんど痛くなかった
無理に振ってない」と説明。好調の要因について「パッティングだと思う」
と語り、優勝争いのプレッシャーについて「緊張はないです。しないです。
プロテストも緊張はしていないですね」と強心臓の持ち主のようだ。

そして初日を7アンダーでトップに立った、笹生優花も同じジャンボの弟子
明日は同門同士ての優勝争いになるだけに、面白い展開に期待したいですね