
1月6日に右下腹部の猛烈な痛みで、入院即手術となりましたが、
当初は盲腸炎の疑いが濃厚であり、事実腹膜炎を併発した盲腸炎でした。
しかし、執刀していただいた先生によりますとどうも様子が違うことに
気づかれたそうです。

通常盲腸炎の手術では開腹はほんの数センチですが、途中から開腹を
広げますと進行した盲腸がんが見つかったそうです。

通常この付近にできるがんは自覚症状が少ないそうで、進行した状態で
発見される実例が多いそうです。
事実私の場合もステージ3のBという末期がんの直前の状態でした。

手術で病巣と付近のリンパを除去していただいたようですが、がん細胞を
完全に取り去ることは簡単ではなさそうです。
そこで、2月13日より点滴と投薬による抗がん剤治療がスタートしました。
想定外のことが起きるのはゴルフも人生も同じということかもしれませんね。
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