レッスンプロ『おや、ヘタッピさん。今日は、スイング違いますね。』
ヘタッピ『そうですか、スイング違いますかね?』
レッスンプロ『今日は、力入りすぎですね。いつものほうが、いいですね!』
ヘタッピ『芹澤打ちなんですが、・・・・・・・。』
レッスンプロ『やっぱり、いつものほうが、・・・・・・・・・・。』
気分では、芹澤になりきっていたヘタッピですが、一時間後は疲れていつものヘタッピに戻っておりました。
例えるならば、プロレスを観たあとの観客になっていたヘタッピでした。 from HETAPPIゴルファーズブログPART2