ようやく冬らしい気温になって来た、15日、16日の連戦。まず、土曜日の姉ヶ崎。
久しぶりの防寒装備での、真冬ゴルフ。北関東よりはやや寒さが弱かったはずで、太陽も出ていたが、予報よりも風が強く体感はかなり寒かった。翌日の日曜日は北関東でもあり、更に、もう一段寒さが厳しかったが、この日は、久しぶりの真冬ゴルフで身体が動かなかった。
社会人なり始めの頃、本格的なコースとして何度か出掛けた事のあるコースだが、過去の記憶とは全く違うコースであったのが、不思議な感じである。
△-- △△△ --△:41 □-△ △-△ -△△:43 84
2 2 2 2 2 2 2 2 3 :19 2 2 2 2 2 2 2 2 2 :18 37
距離の無いティーからのラウンドで、ドライバーショットはまずまずだったので大叩きしないラウンドにはなったが、パッティングの調子があまりにも悪く納得いかないスコアになってしまった。
記憶の中のこのコースは、林間コースだったが、思ったよりもアップダウンがあり、傾斜からのショットが多く得意とは言えないコースである。風の影響もあるだろうが、地形的にランで稼ぐドライバーショットの特性が行かせなかった。グリーン周りが難しくはなく、パット以外のショットは今のコンディションからすれば、悪くないと言えるだろう。来年の関東シニアが姉ヶ崎であるが、得意なコースとは言えず、現時点では参加見送りであろう。
from スーツマンのゴルフ競技挑戦