日本vsタイの団体対抗戦「アマタフレンドシップカップ」の開催
会場は「ザ・ロイヤルトロフィー」が開催されていたアマタスプリングCC
かつて石川遼が参戦して一躍人気コースとなった
メインスポンサーはトヨタタイランドで賞金総額は120万ドル。
開催時期は12月21日から23日の3日間

両国を代表する男女プロ各5名、それにアマチュア各1名を加えた
合計12名が混合ダブルスやシングルスで戦う。
日本の監督には男子は尾崎直道、女子は古閑美保が就任。
男子は谷原秀人、小平智、市原弘大、時松隆光、川村昌弘。
アマ枠では、中部の桂川君も参加します
女子は畑岡奈紗、福田真未、川岸史果、原英莉花、など
国内外で活躍する選手たちが一同に集うこととなった
タイの代表選手を見てみると、男子は日本のシニアツアーで
ここまで5勝と圧倒的強さを見せるプラヤド・マークセン、
世界トップランクのアリヤとモリヤのジュタヌガーン姉妹を擁する
女子チームと、かなり手強い相手となっている。
このアマタスプリングスCCには、自分もゴルフ修行で一番行きたいコース
何度かプレーしましたが、難度行っても「また来たい!!」(笑)
テレビ放送は必ず観ないと・・楽しみ