Aグリーンで黒ティー 約6,900Yと長いティーからのラウンドで、FWとパターを頑張るつもりでそれなりに練習して出かけた。
実際の結果は、FWは全くダメで良いところ無しに終わり、パッティングはつまらないミスはあったが、良い結果を残した。いつも入らない長いパットを6回入れたが、1m程度の短いパットを3回外した。
△-□ △△△ --△:43 △□〇 △△- 〇△△:41 84
2 1 2 3 2 2 1 1 2 :16 0 4 1 2 2 1 1 1 3 :15 31
長めのバーディパットを入れる事を主眼に練習を続けて来ていて、やっと日の目を見たのかなという感じである。この長いパットが次も入るかどうかはわからないが、ここに期待している。そして、短いパットは右に外しており、ヘッドを走らせるように、この部分は修正が容易い。
FWはロングアイアンと同じで、当てに行く感覚が残っており、良いショットの出来る確率は低い。練習場では肩を回して、フィニッシュまで一気に振り切る方がはるかにミート率が高い事が分かった。スイングのイメージは判って来たが、習熟にはまだ時間が掛かるだろう。
from スーツマンのゴルフ競技挑戦