先日、富士フィルムシニアチャンピオンシップで
プロアマアプローチ対決なるイベントがあり、参戦してきました。(笑)
先着40名が予選、本選(プロとの対決)に挑みます。
試合方法は、持ち球3球です。
20ヤードの籠が2点、40ヤードのゴールが1点となり合計点で
上位3名が本選出場となります。
HETAPPIの順番までの最高点は2点が1名、1点が数名です。
52度のアプローチで、40ヤード1点を狙います。
1球目 ゴールイン
2球目 ゴールイン
3球目 ゴールイン
この時点でトップに予選順位躍り出ました。
残る20名の状況を見守ります。
そして全員のトライが終了
HETAPPIは、見事本選に出場決定です。
大会初日は祝日ということもあり、昨年大会よりも約1500人も多いギャラリーがコースへ詰めかけました。そんな中、ホールアウトした選手によるトークショーとアマチュアとのアプローチ対決が1番ホールティーグランドで行われ、ギャラリーを大いに楽しませてくれました。
参加してくれたのは中嶋常幸、芹澤信雄、米山剛、秋葉真一、鈴木亨、そしてPGA会長の倉本昌弘の6名。大会名誉会長の松井功プロが司会を務め、終盤からは青木功も加わり、終始笑いの絶えないイベントとなりました。
参加してくれたのは中嶋常幸、芹澤信雄、米山剛、秋葉真一、鈴木亨、そしてPGA会長の倉本昌弘の6名。大会名誉会長の松井功プロが司会を務め、終盤からは青木功も加わり、終始笑いの絶えないイベントとなりました。
前述した6名が、挑戦権を獲得したアマチュア6名と3球ずつのアプローチ対決を実施。シニアでは若手となる米山、秋葉、鈴木らが、先輩からプレッシャーをかけられる場面がギャラリーの笑いを誘っていました。
6人の対決が終わる頃に青木が登場。トークを交えながら、自らもアプローチを披露し、見事に2球連続で的に命中。さすがの世界の技にギャラリーがどよめきました。
最後に豪華景品が当たる選手グッズ抽選会が行われ、大盛況でイベントは終了。明日からも会場では様々なイベントが用意されています。秋晴れの中、ゴルフを観戦しに、是非ともコースにお越しください。
6人の対決が終わる頃に青木が登場。トークを交えながら、自らもアプローチを披露し、見事に2球連続で的に命中。さすがの世界の技にギャラリーがどよめきました。
最後に豪華景品が当たる選手グッズ抽選会が行われ、大盛況でイベントは終了。明日からも会場では様々なイベントが用意されています。秋晴れの中、ゴルフを観戦しに、是非ともコースにお越しください。
(大会HPより転載させていただきました。)
HETAPPIの対戦相手は、鈴木亨プロでした。
先行のHETAPPIは、
40ヤードを狙うも2球がゴールに1メートル届かず、
3球目がゴールインで1点
一方で鈴木プロは、最初から2点の小さな籠にゴールイン
2球残して試合終了となりました。
プロの妙義、流石の一言でした。
プロとギャラリーが一つになるとても楽しいイベントでした。
来年は、勝ちに行きます!(笑)