調子が悪い、自信が無いとなると、ミートをミスしたくないと思うので、球をフェースに当てに行く事になる。身体を大きく使わない方が良いように感じるので、手先を使う事になる。
しかしながら気持ちの良いショットが出来ず、ますます自信を無くすという悪循環になりやすい。今は、調子が悪くなっても、意識して身体を使うようにしている。
-△△ --△ --△:40 △△- △△△ ---:41 81 --- △□△ △--:41
1 3 2 1 1 2 2 1 2 :15 1 1 2 1 1 1 1 1 1 :10 25 1 2 2 1 2 2 2 1 2 :15
この日のラウンド、最初のハーフはセカンドもイメージに近いショットが多かった。4,5,9番はカラーからパットで寄せており、パーオンに近いのでまずまずのショットが出来ていた。
後半のスタート、大きく体を使ったが大きなミスが続き、1,2番共に寄せてボギー。4番以降もミスショットが出てしまう。パッティングでカバーし、大叩きしなかったので16,17,18番は思い切ったスイングが出来た。結果グリーンを外したが、カラーに近い部分でパターで簡単に寄せられた。
自信を持ったスイングとは、身体を使った無理のない大きな動きの意味であると考えるようにしている。1パットで耐える事が出来ている内に、大きなスイングを確定したいと思う。
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