さて、今回は、タイトリストの新製品ドライバー915 D3の試打インプレッションです。
ということで、、
基本的な構造は、D2と同じですが、形状が違いますね。
構えた感じは、こちらの方が正統派のイメージです。構えやすいですね。フェースもきれいにストレートに見えます。
フェースは、鍛造フェースで、弾き感がいいです。そして、ややディープフェース。
試打したシャフトは、グラファイトデザインの最新モデル MJ-6のSシャフトです。
試打したスペックは、440cc 45インチ 317g D3.5 です。
さて、早速打って見ました。やはり、こちらのヘッドも弾き感が伝わって低スピン弾道で飛んでいきます。弾道は、中弾道。高すぎず、低すぎずちょうどいい感じです。
このシャフトははじめて打ちましたが、非常にコントロールしやすいですね。球筋がばらつきません。
そして、フェード、ドローのコントロールも比較的しやすいです。
構えやすさといい、僕は、こちらおD3のほうが気に入りました。
このヘッドも重心距離は少し長めだと思うので、フッカーにはあいそうです。
913や910からは、違和感なく変えられると思います。
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